事態収束はいつ

卍易風水習得中ですが、現在の新型肺炎の感染状況がいつ収束に向かうのか、占ってみました。

未熟者ですが、やらなければ始まらないということでやります。

古銭を6回振ってその陰陽で占います。

結果はこちら👇

2月から3月に向けてピークに達する
その後4月を境に下降
6月、7月と気温上昇に伴いウイルスの働きは弱まり7月には完全収束。

やはり長引くことは必至なのか?

発動前が雷風恒というところに望みをかけるのなら
自然のしくみ、宇宙のしくみに適った行動と直感に従っていくことが結局は私たち人間、動植物、地球を救うことになる。

宇宙のしくみに適うとは「愛と調和」
感謝ありがとうと謝罪ごめんなさい 

ウィルスが人間である私たちに起こした出来事、それによって人間は何を知るのか?気がつかされるのか?

それはきっと感謝と謝罪をもってあたること。
 
先の見えない状態は不安を掻き立てる。
不安は信じる心を狭く狭くさせる。
ひたすらウィルスを排斥するということだけに心をくだくのなら、おそらくいずれ限界がやってくる。

利己的な観念によって成長を続けようとする経済はやがて破綻するように。

相手を搾取することで、自己のみを豊かにしようとする者が代表するような国には未来はないのと同じように。

では今何が必要なのかということを考えれば、考えるまでもなく自ずと答えは出る。

ただ今という時を個々が感じ感謝し行動するのみ。